ハウスドクター制度

ハウスドクターってなに?

ハウスドクターとは、住まいのお医者さんです。

ひらめき木舎ぽっぽの会員全社は、「内閣府認証 特定非営利活動法人 消費者住宅フォーラム」のハウスドクターに認定されました。

病気も健康なうちに検診などを行って早めに治せばひどくなることもありませんが、放っておくと大変な事になってしまいます。住まいも同じ事。今のうちに点検をして、何年後にこんな事が起こるかもしれないと予測しておけば、突発的に発生する費用もなくなるし、定期的にメンテナンスすることにより住まいも長持ちします。

「患者とかかりつけ医」の様な関係で、お客様と太いパイプを持ち、住まいを長持ちさせるためのリフォームを計画的に実施出来る仕組み、それが木舎ぽっぽの【ハウスドクター制度】です。

 

住まいの点検・診断を行います

住まいを長持ちさせるためには、まずは現状を知ることが大切です。木舎ぽっぽでは、住まいを点検・診断し、下記の様な診断結果をまとめた「報告書」と「長期修繕計画スケジュール」をご提案させて頂きます。 

    住まいの劣化の点検・診断 ……… 10,000円

    住まいの耐震診断  ……………  20,000円 

 

          報告書のイメージ

     報告書.png 

修繕計画.gif

それにより、次の様なメリットが得られます。

@住宅の修繕時期の目安がわかる

A修繕に必要な資金計画が立てられる

B住宅性能、価値を維持できる

 

 

今の住まいをどうしようかお悩みの方にお勧めです 

・取りあえず点検だけして欲しい 

・10年位住むことが出来ればいい

・生活スペース(居間、寝室、風呂、トイレ)を快適にしたい

・ゼロエネルギー住宅にしたい

     ……など、お気軽にご相談下さい。

   

ハウスドクター制度について、もっと詳しいことをお知りになりたい方は下記サイトをご覧下さい。

 ■NPO消費者住宅フォーラム■

 http://www.npo-sjf.com/katudou/hd_p20-2/index.htm

 

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